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2008年4月28日 (月)

UNIQLOCKがまた新しくなりました。

  前回の衣替えが10月1日だったので、そろそろだとは思っていたのですが、切り替えの日付が微妙です。

UNIQLOCK ARCHIVES

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2008年4月26日 (土)

myloのアップデート用プログラムのダウンロード

  myloのサポートページ(http://mylo.nccl.sony.co.jp/hotnews/2008/04/01/index.html)に「パーソナルコミュニケーター "mylo" COM-2 セキュリティ脆弱性対策プログラムご提供のお知らせ」が記載されていたので、早速アップデートしてみました。Ver_1002
 記載されていた説明に従ってmylo COM-2単体で直接ダウンロードする作業を行ったのですが一寸わかりにくかったです。
 説明によれば、「mylo COM-2 単体で直接ダウンロードしていただく場合は、ダウンロードの手順  (丸の中に3)の  (三角の中に!)mylo COM-2 で直接ダウンロードする場合は からご覧ください。」となっていたので、そのステップに進んだのですが、突然「1.mylo からダウンロードの「ソフトウェア使用許諾契約書に同意する」の [同意する] ボタンをタッチしてください。」という説明になるので、最初は???でした。この作業は、最後の方に記載されている「ダウンロード」の作業を始めないとできない作業なので、一寸まごつきました。
 また、「ダウンロードの手順」の中の「mylo COM-2 で直接ダウンロードする場合は」の操作を何のために行っているのか、最初はよく判りませんでした。どこかに一言アップデートファイルは一番上の階層にダウンロードする必要があることが書いてあれば、あまり悩まずに済むように思われます。なお、「一番上の階層にダウンロードする」ことは、ダウンロードの手順  (丸の中に3)の最初に書いてあるのですが、この部分は、mylo COM-2 で直接ダウンロードする場合には読み飛ばされる部分です。
 最初に、全部を通して読んでいればあまり問題ないのかもしれませんが・・・

 また、myloの場合には、システムアップデートの際にメモリにupdate.binが残っていれば、最新バージョンであることを表示してくれるようですが、ダウンロード自体は同じバージョンで複数回可能です(データの上書き注意の表示は出ます)。PSPのようにアップデートの際に、ダウンロードの前に最新バージョンであることを教えてくれるようになると無駄なダウンロードをせずに済むのでありがたいです。

 また、PSPの場合には、メインメニューの「ネットワークアップデート」から入ると、方向ボタンと○ボタンだけで、ダウンロードからアップデートまでの一連の作業を、簡単に行うことができるですが、myloの場合にはダウンロードとアップデートが完全に別の作業となっています。

 説明を読む前は、myloのメニューの「システムアップデート」から入れば、PSPと同様にダウンロードからアップデートまでの一連の作業ができると思っていたので、途中で「アップデートファイルが見つかりません。」のエラーが出て???でした。メニューの「アップデートファイルの保存場所を選んでください。」の表現は、save先を指定するように読めるので誤解を招きやすいように思われます。「アップデートファイルが保存されている場所を選んでください。」とすれば、誤解されることはないと思います。

 あと、非常に細かい話ですが、ソフトウエアダウンロードの「同意する」のラジオボタンの色とmyloの選択部分のハイライトの色が同じなので、「PCからダウンロード」(写真左)と「myloからダウンロード」(写真右)の見分けが非常に困難です。(四隅の形状がわずかに異なる)

Pc Mylo

  最終的には無事アップデートできましたが、どこかに以下の作業の流れを簡単に書いてあると判りやすいと思います。(mylo COM-2 で直接ダウンロードする場合)

(1)アップデートプログラムを内蔵メモリの一番上の階層にダウンロード。

(2)メニューの「システムアップデート」から入り、アップデートプログラムが格納されている場所を指定してアップデートを実行。

(3)日時データを再入力。(これはどうにかして欲しいです。)

 なお、今回のアップデートは機能追加のためのものではないですが、そのうち「アップデートによる追加機能」がある予定ということなので期待して待っていたいと思います。

以下、SonyDriveのプレスリリースからの引用です。
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200802/08-0219/

***** 引用開始 *****
アップデートによる追加機能
後日アップデートにより、下記機能の追加を予定しています。提供時期等詳細については、別途、“mylo”商品ホームページにてご案内いたします。
·内蔵カメラの「動画録画」機能
静止画撮影に加え、動画録画機能を追加予定。
·「AOSS」簡単接続機能
「接続設定」「セキュリティ設定」などを簡単操作で行えるAOSSに対応予定。家庭のワイヤレスLANアクセスポイントへの接続が簡単に行えます。
·「フレッツ・スポット」接続機能
NTT東日本ならびにNTT西日本が提供する公衆無線LANサービス「フレッツ・スポット」に対応予定。
***** 引用終了 *****

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2008年4月19日 (土)

DS Lite用格安アクセサリ

 コピー用紙を買うために近所の100円ショップに行ったところ、DS Lite用のアクセサリを売っていたので、安さにつられて思わず買ってしまいました。
買ったのは、山田化学株式会社製のゲーム用ハードカバー(http://www.yamadakagaku.co.jp/ds.html)です。
一寸使ってみた感じでは、寸法精度も出ているみたいで、カバーの上蓋を開けると、DS Lite本体の上扉も連動して開きました。
一寸残念なのは、ストラップを通す孔が一寸小さくて、DS Lite本体に取り付けたストラップを一旦取り外して、本体をカバーに入れた後に付け直さなければならないことです。

 DS Lite本体をハードカバーに入れて開閉した状態を示す写真です。AB

カバーの隣にフィンガータッチペン(株式会社 阿吽(あうん)製:http://acce.aun-club.com/)も売っていたので、これも買ってしまいました(実際に使うことはあまり無いように思われますが・・・)。C

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2008年4月18日 (金)

eTrexデータをALPSLAB用データに変換(その2)

  先日、米海軍厚木基地日米親善桜まつり2008に行ったときに、GPS(Garmin eTrex Legend)で記録したトラックデータをALPSLAB routeで表示しようと思ったのですが、久しぶりなので手順を忘れていました。

以前、変換手順を2007年11月24日 (土)のブログ「eTrexデータをALPSLAB用データに変換」(http://kenshi.air-nifty.com/ks_memorandom/2007/11/etrexalpslab_efd3.html)に書いていたのですが、今見てみると、自分で書いたものではありますが、ゴチャゴチャと書いてあって読みにくいです。また、なにか回りくどいことをしていたようです。

 自分用のメモを兼ねて再度整理して簡単にまとめて見ました。

 なお、GPSから読み取ったgdbデータは、既にPC上にあるものとします。

(1)gdbデータをMapSourceで開く。

(2)gpxデータとして保存。

(3)gpxデータをWordPadで開く。

(4)txtデータをクリップボードにコピー。

(5)ALPSLAB route ルート作成(http://route.alpslab.jp/create.rb)にアクセス。

(6)クリップボードにコピーしたtxtデータを「ルートのデータ」の欄にペースト。

これ以降については、ALPSLAB routeのヘルプ(http://www.alpslab.jp/route_help.html)を参照願います。

ALPSLAB route

右向き三角マークをクリックするとアニメーションが始まります。変化が無いときはもう一度クリックしてください。 

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2008年4月16日 (水)

指定外周波数帯での通信で運用停止処分

 先日、関東総合通信局のホームページを見ていたところ以下のようなプレスリリースがありました。

***** 引用開始 *****
電波法令違反に対する行政処分≪49日間のアマチュア局運用停止及び無線従事者従事停止≫
報道資料/平成20年4月9日
  総務省関東総合通信局(局長 江嵜 正邦(えさき まさくに))は、本日、茨城県日立市在住の男性に対し、電波法第76条第1項及び同法第79条第1項の規定により、49日間のアマチュア局の運用停止及び無線従事者の従事停止処分を行いました。
  この男性は、144MHz帯及び430MHz帯で開設しているアマチュア局に指定を受けていない3.5MHz帯の周波数等を使用して通信を行ったもので、この行為は電波法第53条に違反するものである。
  
【参考事項】 運用停止処分等の適用条項
・ 電波法第76条第1項
無線局の運用停止処分
・ 電波法第79条第1項
無線従事者の従事停止処分
***** 引用終了 *****
引用元:http://www.kanto-bt.go.jp/if/press/p20/p2004/p200409.html

 不法無線局の摘発(http://www.kanto-bt.go.jp/re/jyubou/index.html)はよく聞きますが、このような処分はあまり聞いたことが無いような気がします。
 と書きましたが、調べて見ると幾つかありますね。
- 12日間のアマチュア無線局運用停止及び無線従事者従事停止  -
http://www.tokai-bt.soumu.go.jp/tool/kohosiryo/hodo/19/04/0409.htm

~アマチュア局に36日間の運用停止~
http://www.cbt.go.jp/hodo/2006ka024-1.html

 自分のホームページに載せている写真に写っているリグが出力できる周波数が、免許状に記載されたものと相違したりしていると要注意かもしれません。

電波法
http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=1&H_NAME=%93%64%94%67%96%40&H_NAME_YOMI=%82%a0&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_NO_NO=&H_FILE_NAME=S25HO131&H_RYAKU=1&H_CTG=1&H_YOMI_GUN=1&H_CTG_GUN=1

第五十三条  無線局を運用する場合においては、無線設備の設置場所、識別信号、電波の型式及び周波数は、免許状等に記載されたところによらなければならない。ただし、遭難通信については、この限りでない。

第七十六条  総務大臣は、免許人等がこの法律、放送法 若しくはこれらの法律に基づく命令又はこれらに基づく処分に違反したときは、三箇月以内の期間を定めて無線局の運用の停止を命じ、若しくは第二十七条の十八第一項の登録の全部若しくは一部の効力を停止し、又は期間を定めて運用許容時間、周波数若しくは空中線電力を制限することができる。

第七十九条  総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
二  不正な手段により免許を受けたとき。
三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

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2008年4月13日 (日)

La Foneraを買いましたが・・・

  先日、九十九電機を覗いて見ると無線LANのアクセスポイントが安かったので、予備のアクセスポイントとして使えればよいと思って、あまり深く考えずに購入しました。
  購入したのは、FONと言うWiFiコミュニティで使用するためのWiFiルーターLa Fonera(ラ・フォネラ) (FON2200)です。
  FON・ライブドア提携記念のキャンペーン中(2/16(土)~4/6(日))ということで、通常価格\1,980が記念特価 \1,000となっていました。La Foneraの横に指向性アンテナLa Fontenna(ラ・フォンテナ)(\1,980)も売っていたので、これもあまり考えずに購入しました。

【La Fonera(上)とLa Fontenna(下)】(単三電池は大きさ比較用です)

Fonera_fontenna

【La Foneraパッケージ裏面】

La_fonera_package

  購入した時点では、FONに関する予備知識がほとんどなく、知っているのは、sonystyleでmyloの関連商品として販売されていること位でした。(参考外部リンク:http://www.jp.sonystyle.com/Product/Mylo/Fon_guide/index.html
  La Foneraを使用するためには、FONコミュニティ登録をしなければならないのですが、登録の際にチェックを入れるべきラジオボタンとして、「契約先のインターネットサービスプロバイダはWiFi接続をFONアクセスポイントとして利用することを承諾しています」という項目があります。
  契約先のISPに確認してみると「契約者は、本サービスの提供を受ける権利を第三者に譲渡、質入れまたは貸与することはできません。」という条項に該当するので利用は許可できないという回答でした。
  なお、FONが提携しているISP会社がいくつかあるようです。(参考外部リンク:http://www.fon.com/jp/info/fonFriends#ISPs

  折角購入した商品を無駄にするのも勿体無いので、なにか活用する方法はないかを考えました。このLa Foneraでは、公開用のSSID(FON_AP)とユーザ専用のSSID(MyPlace)の二つが使えるようなのですが、公開用のSSIDを無効にしてユーザ専用のSSIDのみを使用すれば、契約違反にならずに使用できるのではないかと考えたのですが、そうは問屋が卸しませんでした。
  九十九電機のFONに関するFAQを見てみると、以下のような記載がありました。(参考外部リンク:http://www.tsukumo.co.jp/fon/faq.html)

****** 引用開始 *****
Q. 家庭用のアクセスポイントだけ使いたい。
A. アクセスポイントの個別の停止機能がないので、できません。
FONはみんなでアクセスポイントを共有しよう、というコミュニティーなのでぜひご協力ください。
****** 引用終了 *****

  技術力があれば、La Foneraに手を加えてどうにかすることができるのかもしれませんが、残念ながらそのような力はありません。また、La Fonera (FON2200) は、特定無線設備としての認証を受けているので、これに手を加えると電波法違反となる可能性があるように思われます。
  なお、総務省の電波利用ホームページの技術基準適合証明等を受けた機器の検索のページで、La Foneraの裏面に記載されていた工事設計認証番号の201WW07215286を入力すると工事設計認証に関する詳細情報を見ることができました。(参考外部リンク:http://www.tele.soumu.go.jp/index.htm

【技適マーク】

Mark

【工事設計認証に関する詳細情報】(総務省の電波利用ホームページから引用)

Fon2200

  また、技適マーク が付いている無線機を改造した場合の扱いについて、電波利用HP(Q&A)技適マークのページに以下のような記載があります。(参考外部リンク:http://www.tele.soumu.go.jp/monitoring_qa/giteki_mark.htm

***** 引用開始 *****
Q7   技適マークが付いていればそれだけで大丈夫ですか?
  A: 次の場合が考えられます。
      1 特定小電力のトランシーバー、家庭で使用する無線LAN、コードレス電話などは、技適マークが付いていれば無線局の開設のための総務大臣の免許を受けないで使用できます。
    2 上記以外の無線機(アマチュア無線、パーソナル無線など)は、無線局の開設のための総務大臣の免許が必要となります。
(免許を受けずに無線局を開設若しくは運用した場合は電波法違反となり、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象となります。)
    3 無線機を改造すると技適マークを抹消しなければいけませんが、抹消できてないものも考えられます。この場合、無線機を使用できない恐れがあります。
詳しくは、最寄りの総合通信局へお問い合わせ下さい。

(中略)

Q10   技適マークが付いている無線機を改造するとどうなりますか?
  A: 技適マークが付いている無線機を改造すると、技術基準適合証明の効力が無くなり、技適マークが付いていない無線機と同じ扱いになります。
このような無線機を使用すると、電波法違反になる恐れがあります。
詳しくは、最寄りの総合通信局へお問い合わせ下さい。
***** 引用終了 *****

  ISPとの契約に違反せず、かつ、電波法にも違反しないような方法はないかと考えていますが、今のところ良い考えが浮かびません。

  なお、La Foneraと同時に購入したLa Fontenna(CantennaやHentennaと同じ発想ですね)については、コネクタがSMA、インピーダンスが50Ω、利得が7dBiということで、手持ちの無線LAN機器に接続して使用できる可能性があるので、もう少し勉強してみます。

【La Fontennaの仕様】

La_fontenna_spec

2008/4/19追記):

 La Foneraの裏面には、FCC ID:UVA-FON2200と記載されていたので、ついでにこれもFCCの Equipment Authorization Search(外部リンク:https://fjallfoss.fcc.gov/oetcf/eas/reports/GenericSearch.cfm)で調べて見ると、2007年にgrantとなっていました。(参考外部リンク:https://fjallfoss.fcc.gov/oetcf/tcb/reports/Tcb731GrantForm.cfm?mode=COPY&RequestTimeout=500&application_id=292557&fcc_id=UVA-FON2200)

このLa Foneraは日本と米国などで利用できるようですね。

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2008年4月12日 (土)

myloの取説(日本語、英語)のURL

 mylo com-2の取扱説明書(リファレンスマニュアル)はPDFのみでの提供となっていますが、CDからPCに転送するが面倒だったり、格納先のフォルダを忘れたりします。また、外出先で取説を参照したいときが時々あります。このような場合には、Web上の取説を利用すると便利です。
 ところが、Web上に取説があることは判っていても、実際に探そうとするなかなか見つからないことが多いです。通常考えつきそうな「mylo 取説」や「mylo 取扱説明書」で検索(Google)してもなかなかヒットしません。「mylo リファレンスマニュアル」で検索すると1件目でヒットしますが、これはcom-1のリファレンスマニュアルでした。
 ということで、自分用のメモも兼ねてmyloの取扱説明書のURLをまとめて見ました。ついでに、com-1と米国版も調べて見ました。
 米国版のcom-2のOperating Instructionsの電磁波干渉についての説明(p2/270-p3/270)は、日本版のリファレンスマニュアルよりもかなり詳しいです。

【日本版】
COM-1
http://mylo.nccl.sony.co.jp/products/com-1/index.html
スタートアップガイド
リファレンスマニュアル
myloカルテ

COM-2
http://mylo.nccl.sony.co.jp/products/com-2/index.html
スタートアップガイド
リファレンスマニュアル
myloカルテ

【米国版】
COM-1
http://esupport.sony.com/US/perl/model-documents.pl?mdl=COM1
Manuals
License Agreements
Operating Instructions
Start Up Guide

COM-2
http://esupport.sony.com/US/perl/model-documents.pl?mdl=COM2
Manuals
End User License Agreement
Operating Instructions
Operating Instructions Supplement
Quick Start Guide

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2008年4月 6日 (日)

米海軍厚木基地日米親善桜まつり2008に行ってきました

 桜まつりには初めて行ったのですが、午後1時頃着いて入場できたのは2時過ぎでした。荷物検査にかなり時間が掛かっているようでした。桜は満開を過ぎていましたが、十分綺麗でした。しかし飛行機はやっぱり飛んでいるほうが良いです。

 一寸やぶにらみ的ですが、写真を何枚か撮ってきました。女性兵士の撮影は許可をもらいました。

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2008/04/17 追加

バッグのサイドポケットに突っ込んでいたGPS(Garmin eTrex Legend)で記録されていたトッラクデータをALPSLAB routeで表示して見ました。左側の縦線が待ち行列です。

右向き三角マークをクリックするとアニメーションが始まります。変化が無いときはもう一度クリックしてください。

2008/04/22追加

Google Maps(轍版)によるルート再生を追加しました。

「ルート再生」をクリックしてください。

【2009/03/19 追記】

関連内部リンク:「米海軍厚木航空施設日米親善桜祭り」2009スケジュール

http://kenshi.air-nifty.com/ks_memorandom/2009/03/2009-7492.html

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2008年4月 5日 (土)

横浜市営地下鉄グリーンライン(構内&構外)

旧聞になりますが横浜市営地下鉄グリーンラインです。開業日(3月30日)に撮影したものです。

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2008年4月 1日 (火)

山手線が複々線化?

山手線の電車が同じ方向に走行しています。「大板血」的なタイトルですが、万愚節(4/1)ということでご容赦願います。

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