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2013年9月28日 (土)

秋葉原で白バイの試乗会(?)を見かけました

 DVDレコーダ用のHDDを買いに秋葉原に行ったら、駅前に白バイが並んでいました。
 何かと思ったら交通安全のイベントのようでした。
 例によって、とりあえず撮ってみました。
Akb_wht_bike1

Akb_wht_bike2

Akb_wht_bike3

Akb_wht_bike4

【参考外部リンク】
警視庁/トップ / イベント・講習会 / イベント情報
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kankatu/event/event.htm

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R820T+Hyundai T7+SDR Touchで27MHzのCBを受信

 現在、SDR用のチューナとしてTV28Tv2DVB-Tを使っています。
 Amazonの説明によると「周波数範囲25-1700MHz」となっています。

 また、下記のサイトによれば、TV28Tv2DVB-Tで使用されているチューナチップR820Tの周波数範囲は24-1766 MHzとなっています。

  OsmoSDR
  http://sdr.osmocom.org/trac/wiki/rtl-sdr

  なお、R820Tのデータシートでは、動作周波数は42-1002MHzとなっていましたが、実際には(保証はないが)これより広い範囲で動作することがあるということのようです。

  R820T datasheet
  http://superkuh.com/gnuradio/R820T_datasheet-Non_R-20111130_unlocked.pdf

 下限が24MHzということであれば、27MHzのCBが受信できるのではないかと思って試してみました。

【SDR Touch (27MHz CB)】
R820tsdr_touch_27mhz_cb

 曜日や時間を変えて、延べ5時間位受信してみましたが、短い交信を2回受信できただけでした。
 受信時間は合計で20秒程度でした。
 例の独特の口調でしたので、多分CBだと思われます。
 実感としては、ほとんど入感がないという感じでした。
  CBの現状がどうなっているのかはよく判りませんが、当方のロケーション(主要街道から離れている)とアンテナ(2Fベランダの144/430MHz用ホイップ)が関係しているのかもしれません。
 短時間でも受信できたので、チューナとしては動作していることが確認できました。

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2013年9月25日 (水)

DVB-Tチューナ使用時のSiGO V200.sのバッテリの減り具合

  中華PadのSiGO V200.sにTV28Tv2DVB-T(R820T)チューナを接続し、SDR Touchを走らせてFM放送を受信した時のバッテリの減り具合を調べてみました。

 最大輝度、最大音量の場合には50分程度しか持ちませんでした。
Sigov200s_847mhz_wfm

 今回は輝度50%、音量50%で試してみました。
 画面はかなり暗くなりますが、周囲が暗ければ一応実用になる程度です。
 音量はスピーカではかなり小さいですが、イヤホンでは丁度良いくらいです。

 バッテリの減り具合は以下の通りでした。

    時刻      バッテリ残容量
  08:00   100%
    09:09      15%
    09:21        4%
    09:24     OFF

Sigo_v200s_sdr_touch_battery_consum

Sigo_v200s_sdr_touch_battery_cons_2

Sigo_v200s_sdr_touch_battery_cons_3

   画面を暗くしてイヤホンで聞けば1時間20分程度は動作しそうです。
 空港での出発待ちのときにエアバンドを受信する程度であれば使えそうです。
  SiGO V200.sの場合にはUSB充電のみであり、SDR使用時はUSB端子がチューナで占有されてしまうので、充電しながら受信するというようなことはできません。
 この点、Curtis LT4304やHyundai T7は専用の充電端子があるので、充電しながら受信することができて便利です。

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2013年9月24日 (火)

SiGO V200.sのバッテリを交換したかったのですが・・・

 5インチの中華タブレットSiGO V200.sを買ったときに、スペアのバッテリも一緒に買いました。
 スペア用のバッテリの容量がどの程度残っているかわからないので、とりあえず本体のバッテリと交換して満充電することにしました。
 SiGO V200.sはバッテリを交換することができるようになっていますが、ネット上の情報を見ると、バッテリの取り出しが非常に困難なようです。

 一寸心配でしたが、バッテリの蓋を取り外して、バッテリ取り出し口を下に向けてケースの下側を膝頭にコツンとぶつけると、バッテリがスルリと抜け出しました。
【バッテリ取り出し】
V200s_battery_1
V200s_battery_2
V200s_battery_3

 これなら楽勝と思って、スペアのバッテリを装着しようとすると、かなり窮屈な感じです。 

【V700専用(左)とV200専用(右)】
V200s_battery_4

V200s_battery_5

 二つのバッテリを比べてみると、最初から入っていたバッテリは「V700専用」と書いてあります。3.7V, 1650mAhのようです。
 一方、スペア用に買ったバッテリには「V200専用」と書いてあります。3.7Vの記載はありますが、容量の記載はありません。
 サイズ的には同じであるように思えるので、窮屈さは寸法の公差によるものでしょうか?

  無理に押し込めば入りそうですが、2度と取り出せない雰囲気がするので、最初のバッテリが劣化した時に交換することにします。

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2013年9月23日 (月)

ルート化済み5インチ中華タブレットSiGO V200.sを衝動買いしました

 Hyundai T7(Rooted)は、SDR用の中華Padとしては中々調子が良かったのですが、先日スピーカが故障してしまいました。
 イヤホン端子は生きているので、イヤホンや外部スピーカを使えば、SDR用の受信機として使えるのですが、内蔵スピーカが利用できないのは不便です。
 また、7インチは持ち運びするのには一寸荷物になります。
 
 以前、5インチ以下の中華タブレットでSDR Touchが動くということで、4.3インチのKlu LT4304を買ったことがあります。

  Curtis Klu LT4304
  Andoroid4.0
  4.3インチ(480×272)
  バッテリー:1500mAh
  OTG Cable
  サイズ:114×74×13mm  重量:132g

  SDR Touchは動作したのですが、製品の当たりが悪かったみたいで、画面左上の空タップの発生と、画面周辺部のタッチのしにくさのためにまともに動作させることが難しかったです。
 ケースを捻ると空タップの症状が一時的になくなることがありますが、すぐに再発します。
 また、画面が480×272なので、かなりが画像が粗い感じがします。
 あと、SDR用のUSBチューナドングルを接続すると、電池の容量はかなり残っているのにもかかわらず15分くらいでエラーが発生していまいます。
 LT4304は、小型でRoot化せずにSDR Touchが動作する点は良かったのですが、当方の場合には、操作性と電池寿命の点で問題がありました。

 ということで5インチ以下でSDR Touchが動きそうな安いAndroid端末を探してみました。
 SDR Touchが動作するための条件として、以下の2点を考慮しました。
 ・Android 4.0以上
 ・USBホスト機能(OTG機能)あり

 MIDのページを見ていたら、一寸食指が動く以下の端末がありました。

  SiGO V200.Smart
  OS  Android 4.1 
  5インチ(800x480)
  miniUSB(ホスト/デバイス/充電)
  バッテリー / 電源  1650mAh(交換可) / USB 
  サイズ / 重量  約111.5×73.5×12.9mm / 180g 

  LT4304よりも少し大きめで画素数も多いようです。
 また、最初からルート化されているうわさもあるようです。
 Android 4.0以上でOTG対応であってもSDR Touchが動かないことがあるので、もしルート化されていれば有利かもしれません。
 いままで、SDR Touchを動かそうとした中華タブレットは以下の通りです。

  ・TECLAST T760 (Android 4.03体験版)→動作せず(Root化要求)
  ・UZONE Q7(Android 4.1.1)→動作確認済み
  ・Curtis Klu LT4304 (Android 4.0.4)→動作確認済み
  ・Poketab6 GA-E60026J (Android 4.0.4)→動作せず(Root化要求)
  ・Hyundai T7 (Android 4.0.4)→動作せず(Root化要求)→Root化して動作確認済み

  いつもの悪い癖が出て、広告で見つけた日の夕方に秋葉原で買ってきました。
 電池が交換可能ということだったので、スペアの電池も買いました。
 
【外箱と中身】
01_sigov200s_box_and_battery

02_sigov200s_contents

【ランチャとアプリ(デフォルト)】
03_sigov200s_start

04_sigov200s_application_1

05_sigov200s_application_2

【バージョン】
06_sigov200s_version

【有線LAN(Ethernet)設定】
07_sigov200s_ethernet_setting_1

08_sigov200s_ethernet_setting_2

【有線LANアダプタ(UE-100TX-G3, YS-LAN772BL)】
09_ethernet_adapterue100txg3_yslan7

【有線LAN通信速度】
10_v200s_yslan772bl_speedchecker_2

11_speedchecker 

 38Mbps程度は出ているようです。上の5件がUE-100TX-G3、下の5件がYS-LAN772Bですが、ほとんど差はありません。
 アダプタによっては6Mbps程度しか出ないものもあります。

【ベンチマーク(AnTuTu】
12_v200s_ethernet_adapter_benchmark

13_sigov200s_antutu1

14_sigov200s_antutu2

15_sigov200s_antutu3

【ベンチマーク(Quadrant Standard)】
16_sigov200s_quadrant_standard

  AnTuTuでは一番下になっています。

【スクリーンショット設定】
17_sigov200sscrennshot_setting

【充電ランプ】(2013.09.23追加)
Sigov200s_charge_lamp

【microSD挿入方向】(2013.09.23追加)
Sigov200s_microsd

【音量ボタン】(2013.09.23追加)
Sigov200s_volume_button

  肝心のSDR Touchですが正常に動作しました。
【433MHz】
18_sigov200s_sdr_touch_433mhz

【84.7MHz WFM】】(2013.09.23追加)
Sigov200s_847mhz_wfm

 USBチューナドングルは、TV28Tv2DVB-T(RTL2832U+R820T)です。
 データシートによれば、R820T自体の消費電流は3.3Vで178 mA未満ということですが、チューナ全体の消費電流がどの程度なのかよくわかりません。かなり熱くなります。

   R820T datasheet
   http://superkuh.com/gnuradio/R820T_datasheet-Non_R-20111130_unlocked.pdf

 動作時間はLT4304の場合よりも長いですが、50分程度で電池切れとなるので、USBチューナドングルを別電源で動作させるなどの手段が必要なようです。、

  なお、噂のとおり、最初からRoot化されていました。
【Root Access】
19_sigov200s_root_access

   SDR Touchが動いたのは、Root化と関係があったのか否かはよくわかりません。

 SDR Touchが動作したのは期待通りでしたが、スクリーンショットのボタンが表示されているのと、有線LANが使用できたのが、予期せぬ収穫でした。
 しばらくはこれで色々遊べそうです。

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2013年9月22日 (日)

Hyundai T7のスピーカが沈黙したので外部スピーカを接続しました

 現在は、SDR用の受信機として、ルート化したHyudai T7 を使用しています。
 チューナはTV28Tv2DVB-T(RTL2832U+R820T)、アプリはSDR Touchです。
 Hyundai T7の消費電力はどの程度なのかよく判りませんが、5V3AのACアダプタが付属していました。
 Hyundai T7は、専用のDC入力端子があるので、USB端子にチューナドングルを接続したままでタブレットを充電できるので便利です。
 先日、UHFエアバンドを4時間位連続受信したらスピーカの音が歪んできました。
 タブレットがかなり高温になっていたので、低周波アンプの動作が異常になったのかと思って、電源を切って、翌日電源を入れるとやっぱり音は歪んだままです。
 FM送信機にスウィープジェネレーラの信号を入れて300Hzから3KHzまで変化させてHyundai T7で聞いてみると、低域では大きな歪がありますが途中で急に歪がなくなって高域では普通に再生されています。
 一寸不思議な症状です。
 音声の内容は一応聞き取ることができるので、そのまま使っていたら完全に沈黙しました。
 低周波アンプが故障したのかと思いましたが、イヤホン出力は生きています。
 タブレットPCでイヤホン専用のアンプがあるとは考えにくいので、スピーカで機械的な故障が発生したのでしょうか? 熱で変形して(あるいは接着状態が劣化して)ボイスコイルがマグネットに接触したとか・・・・(単なる想像です)

 イヤホン端子は生きているので、イヤホンできますが自宅で使用するのにイヤホンは不便です。
 ということで、ジャンク箱の中から外部スピーカとして使用できそうなものを探してきました。

【ジャンク・スピーカ】
Junk_speaker

 昔、モービル運用で使っていた八重洲無線のSP-55とか、DIMEの付録とか、100円ショップで買ったものとか、秋葉原で買った200円の楕円スピーカとか色々ありました。
 とりあえず音の大きさ(スピーカの能率が良い?)と音声の聞き易さで選びました。
  結局、比較的音が大きくてノイズが目立ちにくかったので、SP-55を使うことにしました。
 もともと通信用なので、そのような周波数特性になっているのかもしれません。

【YAESU SP-55 & Hyundai T7】
External_speaker_yaesu_sp55

  機会があれば本当に内部スピーカの故障なのか確認してみたいです。

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2013年9月21日 (土)

R820T+SDR Touchで1200MHz帯を受信してみました

 現在、TV28Tv2DVB-T(RTL2832U+R820T)を繋いだHyudai T7 (Rooted)にSDR Touchを入れて、色々な周波数を受信しています。

 TV28Tv2DVB-TはAmazonで購入しましたが、説明によると「周波数範囲25-1700MHz」となっています。
 また、下記のサイトによればR820Tの周波数範囲は24-1766 MHzとなっています。

  OsmoSDR
  http://sdr.osmocom.org/trac/wiki/rtl-sdr

  (上記URLから引用)
   チューナ     周波数範囲 
   E4000      52-1100MH.1250-2200MHz
   R820T      24-1766MHz 
   FC0013     22-1100MHz
   FC0012     22-948.6MHz 
   FC2580    146-308MHz,438-924MHz
   
 これらの情報から判断すると、1200MHz帯のアマチュアバンド(1260-1300MHz)も受信できても良いような気がします。

  アマチュアバンド使用区別早見表 - 総務省
  http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/ru/ama/dl/kubun.pdf

 受信実験をしてみようと思いましたが、手元には使えそうな信号源がありません。
 簡単に1200MHz帯の信号を発生させる方法はないかと探していたら、430MHzの信号をダイオードで歪ませて3次高調波を抽出するという記事を見かけました。
 昔HFの送信機を自作したときには、3.5MHzで送信しても7MHzやそれ以上の周波数でもかなりの強度で受信できていました。
 今回は送信機を作るわけではないので、手元にあった144/430MHzトランシーバC501自体の高調波を利用することにしました。
 アンテナを付けて送信するのは気が引けるので、自作のダミーロードもどきを接続しました。シールド構造ではないので、漏れ放題ですが・・・。
 3次高調波がオフバンドにならない周波数範囲を計算すると420.00-433.00MHzとなります。
 431.00MHzで送信すれば1293.00MHzで受信できるはずです。
 実際にやって見ました。
【C501_R820T_Hyunda T7_SDR Touch】
C501431mhz_r820t_sdr_touch1293mhz

Sdr_touch1293mhz

 431.00MHzで送信すると1292.996MHzで信号が受信できました。
  4kHz下側ですが、送信周波数のほぼ3倍の周波数です。
 3次高調波を受信しているように思えますが、イメージ、混変調、スプリアスなどで、一見1200MHz帯で受信しているように見えている可能性もあります。
 念のために、送信周波数を変化させてみたところ受信周波数は以下のようになりました。

  送信周波数  3次高調波  受信周波数
  431.00MHz   1293.00MHz   1292.996MHz
    431.01MHz   1293.03MHz   1293.024MHz
    431.02MHz   1293.06MHz   1293.054MHz

  送信側の10kHzの変化が受信側では約30kHzの変化となっているので、3次高調波に間違いないように思われます。

 ということで、周波数的には1200MHz帯の信号を受信できることが判りましたが、どの程度の感度があるのか判りません。
 近所に1200MHzで運用している局があるようにも思えないので、1200MHzのビーコン局の情報を探してみました。
 しかしながら、下記の資料(最終更新:2012.11.15)を見てみるとJA1には1200MHzのビーコン局がありません。

  ビーコン局
  http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-6_beacon/

 仕方がないので、受信できる可能性が高そうな1294-1295MHzを連続ワッチしてみることにしました。
 SDR Touchでは、1MHz帯域をスペアナ的(パノラミックアダプタ的?)に表示できるので、このような場合は便利です。
 しばらく受信していたら、1295MHz付近で信号が受信できました。
【1295MHz】
Sdr_touch1295mhz

  不定期的に断続しているので、スプリアスや電子機器からのノイズの可能性は低いように思われます。
 内容はよく判りませんが音声による交信のようです。
 片方の局しか受信できませんでしたが、10分以上受信できました。
  モービル局にしてはフェーディングが少ないので、固定局なのかもしれません。
 この信号が本当に1200MHz帯の信号なのか、或いは、430MHzの3次高調波なのか、或いは、全く別の周波数の信号の飛び込みなのかはよくわかりません。
 2波同時受信しようとしましたが、外部アンテナが一つしかないので確認できませんでした。
 C501のホイップで430MHz帯を受信した範囲では1/3の周波数の信号は受信できませんでした。
 もしかしたら、本当に1200MHz帯の交信を受信していたのかもしれませんが、確証はありません。

 最後に念のために、ワンセグ(ISDB-T)用のUSBチューナのDS-DT305BK(FC0012)と LT-DT306SV(FC0013)で同じように実験してみました。
【DS-DT305BK(FC0012)と LT-DT306SV(FC0013)】
Dsdt305bkfc0012_ltdt306svfc0013

 結果は、両方とも430MHz帯は受信できましたが、1200MHz帯の3次高調波は受信できませんでした。
 OsmoSDRのサイト書いてあったデータの通りでした。

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2013年9月18日 (水)

「ミステリーゾーン」DVDコレクション創刊号を買いました

  本屋を覗いていたら「ミステリーゾーン」の文字が目に入りました。
 テレビで宣伝しているDVDコレクションの創刊号のようです。
 CMで流れているあの特徴のあるメロディが懐かしいです。
 最近見た米国のテレビドラマ「グッドワイフ(The Good Wife)」で主人公の女性弁護士の携帯電話の着信音がこれでした。制作が同じCBSだから利用できたのでしょうね。
 子供が勝手に設定したということになっていました。

 創刊号は安いし、DVDには3エピソード入っているし、うまくいけばアナログ信号から着信音も作れるではないかと思って買ってきました。
 この種のコレクション物では、デアゴスティーニ(DeAGOSTINI)がよく宣伝していますが、この「ミステリーゾーン」DVDコレクションはアシェット(Hachette)のものでした。

【「ミステリーゾーン」DVDコレクション創刊号】
Dvd_1

Dvd_2

Dvd_3

 以下の3エピソードが収録されています。
 ・「死神につかれた男(One for the Angels) 」ーーー「死神に疲れた男」ではなくて「死神に憑かれた男」ですね
 ・「運という名の男(Mr. Denton on Doomsday」
 ・「スクリーンの中に消えた女(The Sixteen-Millimeter Shrine)」---16ミリフィルムの神社ということでしょうか?

 早速DVDを再生してみましたが、目的のメロディーは入っていません。
 オープニングの映像とエンディングの映像はちゃんと収録されています。
 下記のCBSのサイトにオープニングタイトルシーケンスの動画があったので、見てみましたが、やはり例のメロディーはでてきません。
 なお、条件によっては再生できない場合もあるようです。
 自宅では宣伝とオープニングの両方が見えたのですが、仕事場では宣伝しか見えませんでした。
 Firewall? IPアドレス制限?

 Twilight Zone - Half Hour
 Season 1, Episode 1
 Opening Title SequenceClip (0:50)
 http://www.cbs.com/shows/the_twilight_zone/video/735930286/twilight-zone-opening-title-sequence

 このCBSの映像とDVDに収録されていた映像は同じです。
 あのメロディーはどこに? 時期の問題?
 着信音用の音源は別のソースを探すことにします。

  なお、いくつかのエピソードはオンラインで見ることができそうですが、地域制限のために日本では見ることができないようです。

 「ミステリーゾーン」は、昔真空管式の白黒テレビでリアルタイムで見ていましたが、なかなか面白かったです。
 Wikipediaによれば、日本では1961年から1967年まで『ミステリー・ゾーン』のタイトルで放送されたようです。
 DVDに収録されていた3本も多分見た筈ですが、大昔のことなので内容は覚えていませんでした。
 それでも何本かは僅かに内容を覚えています。
  特に印象に残っているのは、飛行機恐怖症の男性の話です。
 タイトルは「・・・万フィートの悪夢」だったような気がするので、購入した創刊号で調べてみると、「二万フィートの戦慄 (The Nightmare at 20,000 Feet)」でした。
【二万フィートの戦慄】
Nightmare_at_20000_feet

 「悪夢」ではなく「戦慄」でしたが、これは小説「運命のボタン」の方では「二万フィートの悪夢」だったので、後で記憶が書き換えられたのかもしれません。

*

 この動画のオープニングには例のメロディが入っているので、そのうち着信音にしてみたいです。

 銃でクリーチャを撃つシーンは覚えていたのですが、どのように銃を入手したのかの記憶がありませんでした。
 動画では睡眠中の左利きの保安官(?)のホルスタから抜き取っていました。

 現在のジェット旅客機は約3万フィートで飛んでいますが、プロペラ機の時代なので高度が低かったようです。
 それにしても窓が大きい! 与圧はOK? 撮影用?

 主人公はどこかで見た顔だと思っていたらカーク船長(William Shatner)でした。
 昔は飛行機恐怖症だった???

【参考外部リンク】
 Hachette Collections Japan
 http://www.hachette-collections.jp/

 公式≪CM放映≫ミステリーゾーン
 http://www.mysterydvd.jp/home.html?utm_source=google&utm_medium=listing-pc&utm_content=google-pc-b&utm_campaign=TWZ

 トワイライト・ゾーン (1959年) - Wikipedia
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3_(1959%E5%B9%B4)

 The Twilight Zone (franchise) - Wikipedia, the free encyclopedia
 http://en.wikipedia.org/wiki/The_Twilight_Zone_(franchise)

 List of The Twilight Zone episodes - Wikipedia, the free encyclopedia
 http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_The_Twilight_Zone_episodes

 The Twilight Zone Nightmare at 20,000 Feet Diorama
 http://www.notjusttoyz.com/the-twilight-zone-nightmare-at-20-000-feet-diorama/

 Twilight Zone - Ringtones
 http://www.ringophone.com/twilight%20zone-ringtones.html

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2013年9月17日 (火)

SDR Touchテスト@ホテル日航福岡

 ホテル日航福岡の客室で福岡空港のATIS(127.2MHz)が受信できるかどうか試してみました。
 受信環境は以下の通り。
 
  場所:ホテル日航福岡11F大博通り側窓際
  アンテナ:ホイップ(14cm, 43cm, 43cm+延長ケーブル)
  USBチューナ:TV28Tv2DVB-T(RTL2832U+R820T)
  Androidタブレット:Hyundai T7 (Rooted)
   SDRアプリ:SDR Touch v1.6

【TV28Tv2DVB-T+Hyundai T7+SDR Touch】
Tv28tv2dvbthyundai_t7sdr_touch_1

Tv28tv2dvbthyundai_t7sdr_touch_2

 7インチタブレット用ケースに、タブレットとOTGケーブルのコネクタとUSB電源スイッチとチューナを両面テープで貼り付けました。
 アンテナは、MCX-SMA変換コネクタを介してSMA用アンテナを使用しました。
 なお、上の写真は出発前に撮ったものです。

 
【受信状況(アンテナタイプ1:14cm)】
14cm

【受信状況(アンテナタイプ2:43cm)】
243cm

【受信状況(アンテナタイプ3:43cm+延長ケーブル)】
343cm1

343cm2

【受信中】

 音声レベルが非常に低いですが、女性の声でATIS放送(127.2MHz)が聞こえます。
 タイプ1のアンテナではかなり厳しいです。タイプ2と3は顕著な差はありませんでした。

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2013年9月16日 (月)

YouTubeに投稿した動画の再生回数が60万を超えました

Youtube_traintype_piggy_bank

 鈍化はしていますが、いまのところは飽和はしていないようです。

 20万:約2年
 20万→40万:約1年
 40万→60万:約1年半

【関連内部リンク】
 2008年12月16日 (火)
 「東急東横線5050系電車型貯金箱」を買いました
 http://kenshi.air-nifty.com/ks_memorandom/2008/12/5050-4f92.html

 2011年2月21日 (月)
 YouTubeに投稿した動画の再生回数が20万を超えました
 http://kenshi.air-nifty.com/ks_memorandom/2011/02/youtube20-1ad1.html

 2012年2月16日 (木)
 YouTubeに投稿した動画の再生回数が40万を超えました
 http://kenshi.air-nifty.com/ks_memorandom/2012/02/youtube40-b404.html

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Hyundai T7 GPSテスト@ホテル日航福岡

 今まで使って来た印象では、Hyundai T7のGPSの衛星捕捉特性はあまりよくありません。
 自宅の2Fのベランダで測位した場合は、1時間程度放置してもバーが1本しか表示されません。
 環境が変われば状況が変わるかもしれないと思って、日航福岡の11Fで試してみました。

  窓ガラスにタブレットを立てかけた状態で2時間程度放置したら、やっと測位できました。

【Hyundai T7 GPS Test】
Hyundai_t7_gps_testhotel_nikko_fuku

Hyundai_t7_gps_testhotel_nikko_fu_2

Hyundai_t7_gps_testhotel_nikko_fu_3

 11階という高さ(天空率の高さ)が効いているのでしょうか?
 最良の状態では、In View 12、In Use 6、測位精度15mとなりました。
 普通でもこの程度の測位ができるといいのですが・・・。

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2013年9月15日 (日)

ホテル日航福岡のPC利用環境

 福岡で宿泊する場合には、ヒルトン福岡シーホークを利用することが多いのですが、今回はホテル日航福岡に泊まってみました。
  客室の種類によって環境が異なるかもしれませんが、泊まった部屋では以下のようになっていました。

【PC利用環境】
Hotel_nikko_fukuoka_ac_outlet_ether

  空きACコンセント(テーブル):3
  電話用ジャック:1(客室用電話で占有)
  FAXコ用ジャック:1
  有線LAN(Ehernet)用ジャック:1(Wi-Fiルータで占有)
  無線LAN (Wi-Fi)ルータ:WR8165N(空きポート:3)

  下記の説明を見ると客室で無線LANが利用できるようになったのは、比較的最近なのでしょうか?

    Wi-Fi接続サービス導入のご案内
    http://www.hotelnikko-fukuoka.com/news/93511b45151987b/detail.html

 ポケタブ6で有線LANと無線LANを使ってみました。

【有線LAN設定】
Hotel_nikko_fukuoka_poketab6etherne

【無線LAN設定】
Hotel_nikko_fukuoka_poketab6wifi_se

【通信速度】
Hotel_nikko_fukuoka_ethernetwifi

 上の三つが有線LANで平均で約6Mbps、下の四つが無線LANで平均15Mbpsになっています。
 有線LANの方が遅いのは不思議ですが、これは安物のEhernetアダプタを使ったためと思われます。

 中華PadのHyundai T7を有線LANにつないで、「どこでもテレビ」を使ってTVKのテレビ番組を見てみました。
 海外のホテルで日本のテレビ番組を見るための予備実験のつもりですが・・・
【TVK視聴@日航福岡】
Hotel_nikko_fukuoka_hyundai_t7_doko

【11階の窓からの景色】
Nikko_fukuoka_11f_window_view_nnr_b


Nikko_fukuoka_11f_window_view_tai_6 Nikko_fukuoka_11f_window_view_tai_7
Nikko_fukuoka_11f_window_view_ta_10
Nikko_fukuoka_11f_window_view_ta_11  

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巡航中の機内(JAL B767/B777)でSDR Touchを使ってみました

 最近、TV28Tv2DVB-T(RTL2832U+R820T)を繋いだHyudai T7 (Rooted)にSDR Touchを入れて、色々と遊んでいます。
 昔は巡航中の機内での受信機の使用は禁止されていましたが、現在は国内航空会社の国内線では使用可能となっています。
 (国際線では個別に確認が必要)

  国内線>空港・チェックイン>お手荷物について>機内での電子機器類の使用に関するご注意
  http://www.jal.co.jp/dom/service/bags/electronic.html

 JALのサイトの説明では、「ドア開放中、飛行中に使用できる機器」の中に、「テレビ、ラジオ、ポケットベル、GPS受信機」等が含まれています。
 今までにも、通信用受信機で受信しようとしたことがありますが、いかにも見かけが怪しいし、ノイズや正体不明のキャリア(スプリアス?)が結構あるので、スキャンしながら信号を見つけるのが結構難しかったです。
 SDR Touchの場合は、スペクトラムとウォーターフォールで1MHz帯域を同時に表示できるので、受信できる可能性が高いアマチュア無線の430MHz帯の中の433MHz-434MHzを受信してみました。

 受信環境は以下の通りです。
    アンテナ:短縮型430MHz用ホイップ(全長14cm)
  DVB-Tチューナ:TV28Tv2DVB-T(RTL2832U+R820T)
  Androidタブレット:Hyundai T7 (Rooted)
    SDRアプリ:SDR Touch v1.6

【430MHz帯】(JAL B767-300:HND→FUK)
Inflight_sdr_touch_433mhz_3

 
 信号が沢山表示されています。
 信号強度に変化がないものは、タブレット、チューナ、または機体からの不要輻射と思われますが、信号が断続したり、信号強度が変化している(ウォーターフォールの線の幅と色が変化している)ものは、外部からの信号と考えて良さそうです。
 念のために、中心受信周波数を強そうな信号に合わせると交信の音声が聞こえてきました。
 場所と高度の詳細は不明ですが、羽田を離陸して30分程度経過していました。

 次に、地上デジタル放送の27チャンネル(物理チャンネル)の上端付近の信号を受信してみました。

【 560MHz付近】
Inflight_sdr_touch_560mhz

 ISDB-TのOFDM特有のスペクトラムが見えています。

  テレビ周波数チャンネル - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%95%B0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB

  チャンネル番号  周波数範囲(MHz)  中心周波数(MHz)
    27                   554 - 560            557

  帰りの便(JAL B777-200:FUK→HND)でFM放送も試してみました。
【アンテナ】
Antenna

【77.8 MHz FM名古屋?】
Inflight_sdr_touch_fm_778mhz

 波長に比べてアンテナが短いのでかなり受信条件は悪いですが、放送内容は確認できました。

 タブレットをテーブルの上に置いて短いアンテナで受信したので受信困難と思っていましたが、UHFについては予想していたよりも良好に受信できました。

★注:航空会社によっては、機内でのラジオの使用が禁止されているので、個別に確認が必要です。
  ラジオ使用禁止の航空会社の例
--------------------------------------------------
 [アメリカン航空]
 http://www.americanairlines.jp/intl/jp/travelInformation/carryOn.jsp
 ■ 機内で使用できない機器
 ・アメリカン航空が設置している以外の携帯電話
 ・ラジオ(AM、FM、VHF)、テレビ受信機(電池式またはコード式)、テレビカメラ
 ・機内に設置されている以外の電子ゲーム機またはリモコン付玩具
 ・コンピュータのコードレスマウス
 ・携帯GPS(全地球測位システム)
--------------------------------------------------
 [ユナイテッド航空]
 http://www.united.com/web/ja-JP/content/travel/baggage/devices.aspx
 機内で常時使用できない電子機器類:
 ・battery-operated personal air-purifying devices
 ・テレビ
 ・ラジオ受信機、送信機(AM/FM/SW、CB、スキャナーを含む)
 ・無線操縦玩具などの無線通信機能を持つ玩具など
--------------------------------------------------
 [Air China]
 http://www.airchina.com/pk/en/customer_service/customer_support/faq/faq.shtml
 For safety reasons it is forbidden to use any electronically operated equipment during take-off and landing. However, after take-off, the cabin crew should inform you when it is appropriate to use your electronic equipment such as MP3 or CD players and laptops. Please note that electronic equipment such as portable telephones, televisions and radio receivers, walkie-talkies and cordless computer mouse devices may not be used at any time during the flight. In you have any questions, please ask a crew member on board the airplane.
--------------------------------------------------

【参考外部リンク】
  SDR Touch
  http://sdr.martinmarinov.info/
  [Compatible USB DVB-T tuners], [Compatible Android tablets and phones]

 SDR Touch - Live radio via USB
 https://play.google.com/store/apps/details?id=marto.androsdr2

  SDR Touch | Facebook
  https://www.facebook.com/SdrTouch

  Purchase SDR Touch Key
  http://sdr.martinmarinov.info/key.php

 RTL2832U driver
 https://play.google.com/store/apps/details?id=marto.rtl_tcp_andro

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2013年9月14日 (土)

ドア開放中に機内で「どこでもテレビ」を使ってみました

 JAL(国内線)の場合には、ドア開放中のみ使用できる機器として携帯電話が含まれているので、HE-WR01(IIJmio)+Poketab6+Net-TV mobile2の組み合わせを使用して、実際に駐機中の機内でインターネット経由で「どこでもテレビ」を見ることががきるかどうか試してみました。
 携帯電話が通じていれば、電話回線経由でインターネット接続できるはずなので、テレビも見えて当然と思われますが、物好きの好奇心です。

使用環境

  スカパーチューナ:DST-SP5
  net-TV送信機:PTA-8960A7(カメラ端子入力)
  ルータ(自宅):WN-G300DR
  モバイルルータ:HE-WR01
  通信プラン:IIJ「ミニマムスタートプラン」(クーポン使用)
  Androidタブレット:ポケタブ6 GA-E60026J
  視聴アプリ:Net-TV mobile2

【「どこでもテレビ」受信中】

 普通に見えました。

 ドア開放中にテレビを見ることが出来ても、実用的な意味はほとんどありませんが・・・
 In-Flight Wi-Fiが利用できるようになると便利かもしれません。

【参考外部リンク】
国内線>空港・チェックイン>お手荷物について>機内での電子機器類の使用に関するご注意
http://www.jal.co.jp/dom/service/bags/electronic.html

国際線>搭乗クラス・機内サービス>国際線機内インターネットサービス JAL SKY Wi-Fi
http://www.jal.co.jp/inflight/inter/sky_wifi/

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2013年9月13日 (金)

羽田空港でJALハピネスエクスプレスを見かけました

 東京ディズニーリゾート30周年『ザ・ハピネス・イヤー』の特別塗装機ということです。
 3デザインで複数機が飛んでいるようなので、特に珍しいということはないのかもしれませんが、搭乗ゲート付近から見えたので、とりあえず撮ってみました。
  "livery"という単語を初めて知りました。

【JALハピネスエクスプレス】
Jal_tokyo_disney_resort_30th_annive

Jal_tokyo_disney_resort_30th_anni_2

Jal_tokyo_disney_resort_30th_anni_3

【参考外部リンク】
 国内線>JALハピネスエクスプレス就航!>フライトスケジュール
 http://www.jal.co.jp/dom/disney/flight.html

  FlyTeam
  JAL、6機のディズニー塗装「JALハピネスエクスプレス」の投入完了
  http://flyteam.jp/news/article/23594

 JAL unveils JAL Happiness Express special livery
  http://www.jalflyer.com/2013/03/jal-releases-details-on-jal-happiness.html

  Aircraft livery - Wikipedia, the free encyclopedia
  http://en.wikipedia.org/wiki/Aircraft_livery

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2013年9月 1日 (日)

スウィープジェネレータ・アプリで遊んでみました

  低周波発振アプリはよく見かけますが、発振周波数が連続的に変化するスウィープジェネレータ(掃引発振器)はあまり見かけません。
 リアルタイムで使用できるアプリがあったので、一寸遊んでみました。
 あまり実用的ではないかもしれませんが、超ラフなF特を見ることができます。
  30秒で200Hzから20000Hzまでスウィープさせてみました。
 耳にはよく聞こえませんが、結構高域まで信号が伝送されているみたいです。

【スウィープジェネレータもどき】

(1)スウィープジェネレータ・アプリ (Android - UZONE Q7) 画面右
  "FuncGen Signal Generator"
      https://play.google.com/store/apps/details?id=com.crescendosystems.afg&hl=ja

Funcgen1

Funcgen2

Funcgen3

Funcgen4

Funcgen5

(2)オシロ・アプリ (iPhone - A1303)画面上
   "FreqCounter"
    https://itunes.apple.com/jp/app/freqcounter/id410756795?mt=8

Freqcounter

(3)スペアナ・アプリ (Android - Teclast T760) 画面左
  "FrequenSee"
      https://play.google.com/store/apps/details?id=com.DanielBach.FrequenSee&hl=ja

Frequensee

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