SiGO V200.sのバッテリを交換したかったのですが・・・
5インチの中華タブレットSiGO V200.sを買ったときに、スペアのバッテリも一緒に買いました。
スペア用のバッテリの容量がどの程度残っているかわからないので、とりあえず本体のバッテリと交換して満充電することにしました。
SiGO V200.sはバッテリを交換することができるようになっていますが、ネット上の情報を見ると、バッテリの取り出しが非常に困難なようです。
一寸心配でしたが、バッテリの蓋を取り外して、バッテリ取り出し口を下に向けてケースの下側を膝頭にコツンとぶつけると、バッテリがスルリと抜け出しました。
【バッテリ取り出し】
これなら楽勝と思って、スペアのバッテリを装着しようとすると、かなり窮屈な感じです。
二つのバッテリを比べてみると、最初から入っていたバッテリは「V700専用」と書いてあります。3.7V, 1650mAhのようです。
一方、スペア用に買ったバッテリには「V200専用」と書いてあります。3.7Vの記載はありますが、容量の記載はありません。
サイズ的には同じであるように思えるので、窮屈さは寸法の公差によるものでしょうか?
無理に押し込めば入りそうですが、2度と取り出せない雰囲気がするので、最初のバッテリが劣化した時に交換することにします。
| 固定リンク
「SiGO V200.s」カテゴリの記事
- SDR TouchがV.2.0になっていました(2014.09.03)
- SDR Touchがv.1.7になっていました(2013.10.23)
- DVB-Tチューナ使用時のSiGO V200.sのバッテリの減り具合(2013.09.25)
- SiGO V200.sのバッテリを交換したかったのですが・・・(2013.09.24)
- ルート化済み5インチ中華タブレットSiGO V200.sを衝動買いしました(2013.09.23)
この記事へのコメントは終了しました。




コメント