« Xiaomi MI 8のGNSSで「A3」サイズの「CQ」を一筆書き | トップページ | 後ろ半分のパトカー »

2021年9月15日 (水)

スター・トレック(Star Trek)にCQが出てきました

 Netflixで昔のスター・トレック(カーク船長版)をみていたら、偶然CQの話が出てきました。

Startrek_cq_1

Startrek_cq_2

Startrek_cq_3

Startrek_cq_4

 日本語の字幕では「モールス信号」となっていますが、英語の字幕では"MORSE CODE CALL SIGNAL"となっていました。
 物語の流れでは、"CALL SIGNAL"に意味があるような感じでした。

    Netflixはスクリーンショットができない仕様のようなので、テキストのみです。

 

 下記の記事の写真の背景を見ると、宇宙時代もモールス符号は生き残る?

  There's a Morse Code Message Hidden in Photo of SpaceX TOURISTS TO THE STARS!
  https://futurism.com/the-byte/spacex-tourists-morse-code-ad-astra

 NASAの宇宙飛行士の訓練プログラムには、(最後の通信手段として?)モールス符号も含まれていたような記憶がありますが・・・
  上記スター・トレックの話でも、カーク船長は聞こえている「ー・ー・ --・-」の意味を理解しているという設定になっていました。
Strtrkadd
「(教えてくれなくても)判っているよ。」ということでしょうか?



|

« Xiaomi MI 8のGNSSで「A3」サイズの「CQ」を一筆書き | トップページ | 後ろ半分のパトカー »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« Xiaomi MI 8のGNSSで「A3」サイズの「CQ」を一筆書き | トップページ | 後ろ半分のパトカー »